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痛みの原因!(仙腸関節)

痛みの原因

仙腸関節痛み連鎖

必見です。

これらの痛みの多くは仙腸関節という関節の不具合(機能異常)が原因となっています。

不具合(機能異常)とは・・・・・・仙腸関節は本来、2~3mmの動きが有るのですが、

日常生活の習慣等により関節が引っかかった状態になり動かなくなる事です。

仙腸関節は体を支える重要な関節の為、不具合(機能異常)が生ずると

痛みの震源となる関節であり、離れた関節や筋肉等に連鎖的に痛みを発します。

仙腸関節以下、仙腸関節の不具合(機能異常)の可能性が

有る症状です。

・腰を前後に倒すと痛みが出る。

・動いた際にお尻から太腿にかけ痛みが出る。

・あおむけに寝た状態で、片方の膝だけ曲げ脚を

 外側に倒すと、鼠径部又は腰部に痛みが出る。

・歩いていると痛みが増す。

いかがですか、一つでも当てはまると仙腸関節

不具合(機能異常)の可能性が有ります。

仙腸関節の不具合(機能異常)は、仙骨を動かす筋肉がない為、ストレッチや体操をしても改善しません。

当院は弱い力で仙腸関節に直接動きを与えていきます。(軽く触れられている位です)

仙腸関節の動きが整えば、痛みやしびれが改善していきます。

不具合(機能異常)を対症療法でやり過ごしている間に慢性化(変形性)に移行していきます。

早期の発見、施術をお勧めします。

 

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